エニアグラム研究所[日本]

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RHETI リソ&ハドソン エニアグラム性格タイプ診断テスト 無料サンプル版 完全版のお求めはこちら?

 




エニアグラムは、もっともすぐれた性格タイプのシステムのひとつとして、 世界的に大きな注目を集め、ビジネス、教育、カウンセリングなどの分野で活用されています。

とくにエニアグラム研究の第一人者であるリソ、ハドソンによる9つの性格タイプの説明は驚異的なほど詳しく正確で、もっとも高い評価を受けています。自己成長や人間関係、仕事などに活かすための具体的アドバイスも豊富です。

そして「リソ=ハドソン式性格タイプ診断テスト(RHETI)」は、大学機関において科学的な検証も行われています。2002年9月30日付米『タイム』誌では、自分の性格を知るための代表的テストとして紹介されました。

RHETIは有料テストですが、その1/4の項目からなる無料のサンプル版もあり、100万人を超える方々が利用しています。(2003年1月以来、2009年8月18日現在まで。)


多くの人達が、エニアグラムを通じて自分や人についての理解を深め、よりよい関係を築いたり、豊かな可能性を活かすことに役立てています。

あなたもこの無料テストを受けてみませんか? 

テストのやり方

このテストは36項目からなり、二者択一式になっています。各設問において二つの文章の内、自分にもっとも近いと思う、どちらか一方の文章を選んで下さい。

人生の大半に渡って自分に当てはまると思えるものを選んで下さい。実際行動としてそうであることが重要です。設問に対し、考えすぎないようにしましょう。例外を探すのもやめましょう。直感のままに選んで下さい。

時には、二つの文章のどちらも自分に近いと思えるでしょう。これは、似たような行動や態度をとるタイプどうしのどちらにあてはまるか、微妙な違いを見きわめようとしているためです。

自分に当てはまらない設問を飛ばしても結構ですが、たんに答えるのが難しいというだけでそうしないようにして下さい。

二つの文章の内、どちらとも決めかねる場合は保留し、他の設問に答えた後に回答しても結構です。回答し終わったら、“診断する”のボタンを押して下さい。

この性格テストにすべて回答するには通常、約10分かかります。 回答後に“診断する”ボタンを押すと、あなたのスコアに基づいた性格タイプの可能性がグラフと共に表示されます。正直かつ正確に回答したのであれば、あなたのタイプは上位3つの内のいずれかの可能性が強いでしょう。

*診断結果のページが文字化けする場合は、ブラウザの文字セットを日本語に設定し直して下さい。

RHETI エニアグラム性格タイプ診断テスト開始

テスト開始 テストの最後へ飛ぶ

1. 私はこれまで
  ロマンティックで、想像性豊かだった。
  実際的で現実的だった。

2. 私はこれまでの傾向として、
  物事にしっかり直面してきた。
  物事への直面を避けてきた。

3. 私はこれまで概して、
  そつがなく、魅力的で、野心的だった。
  直接的で、きちんとし、理想主義的だった。

4. 私はこれまでの傾向として、
  集中し、没頭しがちだった。
  自然体で、楽しいことが好きだった。

5. 私はこれまで、
  人をもてなし、新しい友人を歓迎してきた。
  非社交的で、人とあまり交わらなかった。

6. これまで大体において、
  私から感情的反応を引き出すことは簡単だった。
  私から感情的反応は引き出しにくかった。

7. 私はこれまでどちらかというと、
  したたかに生き抜いてきた。
  高潔な理想主義者だった。

8. 私はこれまで、
  人に愛情を示す必要があった。
  人とは一定の距離を保つことを好んだ。

9. 新しい体験に際しては、通常、自分に次のように尋ねてきた。
  自分にとって役立つか。
  楽しいか。

10. これまで自分が注意を向けすぎる傾向にあったのは、
  自分自身だった。
  他の人たちだった。

11. 人がこれまで頼りにしてきたのは、私の
  洞察力と知識だった。
  力と決断力だった。

12. 私はこれまで、人にどういう印象を与えてきたかというと、
  あまりにも自分に自信がないと見られてきた。
  あまりにも自信があるように見られてきた。

13. 私はこれまでどちらかというと、
  目標よりも人間関係を指向する方だった。
  人間関係よりも目標を指向する方だった。

14. 私はこれまで、
  あまり自己主張できなかった。
  はっきりものを言ってきた。
    他の人が、言う勇気があればと願うようなことを言ってきた。

15. これまで自分にとって難しかったのは、
  別の選択肢について考えるのをやめ、確かなことを行うことだ。
  気楽に考え、もっと柔軟になることだ。

16. 私はこれまでの傾向として、
  ためらい、ぐずぐずしがちだった。
  大胆で、威圧的だった。

17. 私はこれまで、
  あまりまきこまれたくない気持ちがあることによって、
    かえって人とトラブルになった。
  人が自分を頼りにしてほしいという気持ちが強すぎて、
    その関係にトラブルが生じた。

18. これまでの私は通常、
  仕事を片づけるために気持ちを脇に置くことができた。
  まず気持ちをすっきりさせてからでないと、行動に取りかかれなかった。

19. これまでの私は概して、
  きちょうめんで慎重だった。
  冒険好きで、リスクを負った。

20. 私はこれまでの傾向として、
  人の支えとなり、気前がよく、つき合いを好んできた。
  まじめで、控えめで、議論を好んできた。

21. 私がこれまでよく感じたのは、
  「大黒柱」にならねばということだった。
  完璧にやってみせなければということだった。

22. 私がこれまで概して興味をもってきたことは、
  手強い質問をして、自分の自主性を守ることだった。
  自分の安定と心の平和を維持することだった。

23. 私はこれまで、あまりにも
  強情で、懐疑的だった。
  情にもろかった。

24. 私がこれまでよく気にしたことは、
  もっといいものを逃しているのではということだった。
  自分の構えを解いたら、誰かが自分につけこむのではということだった。

25. 私の癖である、
  「よそよそしさ」が気に障る人たちがいた。
  ああしろこうしろと言うことが気に障る人たちがいた。

26. 通常、トラブルに見舞われた際には、
  見ないようにすることができた。
  楽しいことをして気を紛らわせた。

27. 私はこれまで、
  友人を頼りにしてきた。彼らも私のことを頼みにできると知っている。
  人には頼ってこなかった。独力でやってきた。

28. 私はこれまでの傾向として、
  超然とし、考えに耽ってきた。
  気分にムラがあり、自分のことに入り込んだ。

29. 私がこれまで好んできたことは、
  人に挑戦し、揺さぶりをかけることだった。
  人を慰め、落ち着かせることだった。

30. これまでの私は概して、
  外向的で社交的だった。
  まじめで自制的だった。

31. これまでの私は通常、
  自分の能力を見せることは恥ずかしかった。
  自分がうまくできることを人に知ってほしかった。

32. 自分にとり、
  個人的関心を追求することの方が、快適さや安全よりも重要だった。
  快適さや安全の方が、個人的関心を追求するよりも重要だった。

33. 人との間に軋轢が生じた時は、
  自分が引き下がる傾向にあ った。
  引き下がることはめったになかった。

34. 私はこれまで、
  すぐに屈服し、人にいいようにされてきた。
  人に対し妥協を許さず、要求が大きかった。

35. これまで私が評価されてきたことは、
  たえざる元気の良さと素晴らしいユーモアのセンスだ。
  穏やかさと並はずれた寛容さだ。

36. 私の成功の多くは、
  好印象を与える才能のおかげだった。
  「対人関係スキル」を伸ばすことに興味がなくても、達成された。


テスト終了
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